階段をくぐり抜ける回廊 My own secret loophole 光り輝く灯台を横目に願う 月明かりに照らされて悠々 花の香りに誘われて どこか懐かしき時代について 語り会いたくなるよな 気がする 気がする 橙色の空 帰りたくないよこのまま ブルーに染まった日に泣きたくなるよな このまましばらく波を見ていたいから 雑多にまみれた探り出してる曖昧な言葉 なのに なのに なのに今では Love me love me love me I need you デカい口叩いてしまうのは 空虚なブルー 君は黄昏て悠々